FC2ブログ

子育てしながら英語マスター

子供のためにディズニーの英語システム(DWE)を購入したきっかけで、私も英語の勉強をはじめました。親が勉強すれば子供もついてくる!?

Entries

グリーンキャップ獲得!ライムキャップ獲得への道のりは厳しそうだ

小学2年生の娘、ついにグリーンキャップ獲得しました!
グリーンキャップ獲得
ついでにキャップラックも購入!

記録をみてみると、ブルーキャップをとってから2年以上もたっていました・・・
ちょっと時間かかりすぎたかなー。
やっぱり親子ともどもモチベーションの波があるので、うまく進まないときは進まないのです。

最短でグリーンキャップをとるためには?


グリーンキャップは、ブルーよりも少しレベルがあがるので、テレホンイングリッシュはぶっつけ本番では難しかったです。
トークアロングカードも、ある程度練習しないとすらすら読めないことも。

スムーズにグリーンキャップを獲得するには、ブルーまでの内容をしっかり理解していることと、トークアロングカードなどの教材に毎日少しずつでも触れていくことが大切だと思います。

グリーンキャップを最短で取るためには、ステップ・バイ・ステップを1週間に1レッスン分すすめて、週に1度のテレホンイングリッシュで復習をするというリズムが大切です。
そして、その間にシングアロングやトークアロングカード関連のキャップに応募していきます。

このリズムなら、早ければ半年以内でキャップがとれるのですが、DWEでは、1年以上かけて1つのキャップを取るのがおすすめされています。
我が家は2年以上かかってしまいましたが・・・

ライムキャップ獲得のために


ライムキャップはなかなか手ごわそうです。
シングアロングの歌も、なんとなくは歌えるけど、歌詞をはっきりと覚えていない箇所が多々あり。
ライムキャップレッスンを始める前に、復習が必要です。

レッスンにつまずいたら、グリーンやブルーにもどったり、やり残した部分を繰り返したりと、復習することも大切なようです。
そうすると、より英語が身に付きやすくなって、次のライムに移行しやすくなります。

娘の場合は、さぼっていた期間があり、2年生になるまえに!と最後に猛スピードでキャップをとったので、ちょっと不十分なところがありそうです。
ということで、ライムレッスンの前に、グリーンのおさらいをしています。

復習の面では、下に弟が二人いることはかなりプラスになっているようです。
4歳の弟はブルーキャップ獲得に向けて、1歳の弟はプレイアロングで遊ぶ年頃なので、まんべんなくDWEに触れられていますねー。
そのせいか、お姉ちゃんは思ったよりよく英語を覚えています^^

これまであまりやっていなかったことリスト
・CDを聞きながらブックをみる
・トークアロングカードの表面を繰り返しする
・シングアロングのカラオケで遊ぶ
・ライト・ライトレッスン

DWEをつかいこなせていないことがわかりました・・・

他の英語教材にばかり目が行く時期もありましたが、DWEをしっかり使いこなしてからこそ別の教材も使いこなせるのだと思います。
ということで、ライムキャップに向けて、ぼちぼち頑張っていこうと思います!




【ランキング参加中。クリック応援してくれるとうれしいです。】
にほんブログ村 英語ブログへ
関連記事

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

noririna

Author:noririna
学生時代英語が大好きだったはずが、卒業して英語とはまったく縁のない世界に。娘出産後、いきおいでDWEを購入したことがきっかけで、私の英語熱が再燃。約10年のブランクを経て、再び勉強することにしました。
いつか英語を使ったお仕事をしてみたいな☆
TOEICテストの点数
2013年3月:735点
2018年6月:820点(L:450点,R:370点)


娘は2010年4月生まれ。3カ月のときにDWEを始めました。息子は2014年1月生まれと2016年7月生まれ。三児の母になりました!


スポンサードリンク

最新記事

ブロとも申請フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサードリンク

右サイドメニュー

ディズニー英語

翻訳者ネットワーク

アメリア会員です

レアジョブ

2014年3月29日~6月末ごろまで利用していました。

DMM英会話

2014年6月30日~8月31日まで利用していました

スポンサードリンク

rakuten

amazon

当ブログについて

・当ブログは一部アフィリエイト広告を使用しています。
・記事に関係のないコメントは、こちらの判断で削除させていただきますのでご了承ください。
・記事の内容は、予告なく変更、削除する場合がございます。
・当ブログはリンクフリーです。相互リンクをご希望の方は、メールフォームにてご連絡ください。